ソースカツ丼を食いノスタルジーに浸る

 先週は金曜日に会津のむらい食堂にソースカツ丼を食べに行きました。

 そのことをTwitterで呟いてみたところ、伊那のたけだ料理店のソースカツ丼が絶品なので是非試してくださいとコメントをいただきました。

 早速調べてみたところ、お肉屋さんが営んでいる食堂らしく、肉のことをわかって料理を出していると言うではありませんか。これは行くしかないですねw 問題はいつ行くか、です。

 予定表をみてみると、この週末はなにも予定が入っていない、かつ土曜日は天気が持ちそうでしたので、思い切って行ってみることにしました。

 当然、家族は家に置き去りにして自分一人で楽しみますwww

 ホントはね、セローで行きたいと思っていたんですよ。しかし今はバイクになんだか乗る気がしない。乗り出すにはオイル交換やら諸々整備が必要な状態のまま放置しているものですから重い腰が持ち上がらないのです。

 結局、今週もLEVORGで出かけることにしました。クルマは気軽でいいですね。小回り利かんけど・・・

 前置きが長くなりましたが、自宅を朝6時に出発。目論見では諏訪ICで降りてそこから下道R152で伊那まで出るつもりでした。が!まさかの中央道渋滞にハマりました。

 待合で密になるのが嫌だったので開店前到着目標でした。このままR152でのんびり行ったのでは到着するのが開店直後位になってしまう・・・と言うわけで、伊那ICまで中央道で行くことにしました。

 ナビにたけだ料理店を設定してありましたのでICからはスムーズでした。走ること数分。開店1時間前の午前10時ごろ到着です。もちろん、一番乗りです。

 お店には駐車場もありました。

 店の前で写真を撮ったりしながら暇を潰します。

 開店30分前くらいになった頃、店のおばちゃんが「一人?店の中へどうぞ〜」と声をかけてくださいました。「注文は決まってる?」「決まったら言ってね」などやりとりがあり

 メニューからジャンボソースカツ丼のサーロインをお願いしました。

 しばらく待っているとデデンと出てきました。ジャンボソースカツ丼。駒ヶ根のガロを知っているのでジャンボと言えど余裕がありそうでした。

 先週のむらいと比べると、脂身は少しだけ多いですがあまり嫌な感じはしません。甘い系のサラッとしたソースがかかっています。お肉は歯応えがあり、密度が高い感じです。サーロインと言うことでさっぱりしていますがパサパサとも違う感じでした。

 うん、美味い!

 あっという間に完食し、会計を済まして店外に出るとお客さんがワラワラと攻めてきましたw ここのお客さんは開店前にはあまり並ばないようですね。


 

 お腹がいっぱいになったのでR152で浜松まで行ってみることにしました。数年前に行った時は災害で地蔵峠まで行けなかったのでリベンジです。

 地図を調べるのが面倒だったので、ナビに道の駅南アルプスむら長谷をセットしてお導きの通りに進みます。途中で給油もして、すぐに到着しました。きれいなトイレが増築され、大型バスも駐車できるスペースができていました。どんどん変わっていきますね。

 ここではトイレだけ済ませてサッサと出発です。

 離合困難な道をひた走り、地蔵峠に到着しました。いつもそうなのですが、ドライブに熱中するといちいち車を停めることが億劫になってしまいなかなか写真を撮ることができません。悪い癖です。地蔵峠では必ず停まる、と強い決意のもと訪れたので道端に車を停めて写真んを何枚か取りました。

地蔵峠

登山道を少し登るとお地蔵さまが
smc PENTAX-FA31mmF1.8AL Limited

 そうそう、R152沿いになにか撮影スポット的なモノがないか調べたんですよ、そしたら木沢小学校と言うのがでてきまして、なんでも昭和7年建造の木造校舎で、廃校になってしまったらしいのですが校舎は維持管理されており、見学も撮影も自由だそうです。

 是非とも訪れてみたいと思っていたんですが、運良く(?)案内を見落とさずに小学校に到着できました。

木沢小学校

ノスタルジー

ここだけの時間
古い木造校舎を護っていたのはネコでした

 このニャンコ先生、とても人懐っこくて可愛かったです。

梅雨の晴れ間に佇む木造校舎

 木造校舎で学んだことはないのですが、なぜか懐かしい気持ちになりました。

 木沢小学校を後にしたらあとは浜松浜北ICまでひたすら走ります。途中片側交互通行が何度かありました。

 市街地に出て最初のコンビニで休憩し、そこからはノンストップで自宅まで帰りました。途中渋滞含め3時間半の道のりでしたが、アイサイトツーリングアシストは楽でいいですね。

 梅雨の晴れ間の週末、約700kmのショートトリップでした。

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むらいが復活していたので行ってみた

 会津ソースカツ丼で有名なむらい食堂ですが、数年前に閉店してしまいました。道路拡張のためだとかなんとか。

 ソースカツ丼好きの自分としてはとても残念でなりませんでした。あの分厚いカツが丼からはみ出している異様とも思える光景が頭の中に蘇ります。

 先日、ふとソースカツ丼が食べたくなり福井のヨーロッパ軒、駒ヶ根のガロなどを改めて調べていたところ、Googleの候補にむらい復活の文字が・・・

 早速調べてみたところ、これまた数年前に復活を遂げたとのこと。先代オーナーの娘さんが復活させてくれたそうですね。ありがたや。

 6月19日の金曜日は仕事が休みでしたので、これはチャンス!思い切って行ってみることにしました。

 そんなわけで、外出自粛要請が緩和された6月19日、むらい食堂をナビにセットして出発です。

 朝5時出発。天気は雨です。東北道をひた走り、ナビの案内を無視して西那須野塩原ICで一般道におりました。目論見では、R121会津西街道をゆっくりのんびり走ってそのままむらいに到着と言った筋書きです。

 ゆっくり走ったのですが開店の1時間前、午前10時に到着してしまいました。1番乗りです。駐車場に車を停め、車内で時間を潰します。

 店の外観は以前と打って変わってまさに現代の食事処といった趣になっていました。

 午前11時ちょっと前に店内に案内され、お好きな席へどうぞ、と言われたので一人身だった自分はカウンター席へ。

 注文したのはもちろんロースのソースカツ丼です。

 これです。これこれ!初めて訪れた時はヒレを頼んで念を押されたっけ。ウチではほとんどのお客さんがロースですよ、って。ロースの脂身が苦手な自分でもなぜかここのロースは大丈夫。よくみてみると脂身が少ないです。

 分厚いカツは比較的柔らかく衣はカリっと揚っています。それが6切れ、少なめのご飯とキャベツの上に鎮座して提供されます。衣は薄く、肉にまぶされたコショウの味もしっかりわかります。

 1番乗りで来店し、1番に出されたソースカツ丼を、これまた1番で食して会計を済ませました。1,650円也。以前は1,200円位だったかな?ずいぶんと高くなりましたが増税の影響もあるのでしょうかね。

 会津までやってきたのでこのままトンボ帰りするわけには行きません。雨でしたが、磐梯吾妻スカイラインやらいろいろ走りたかったのです。

 しかし以前、雨の磐梯吾妻スカイラインを走ったことがあるのですが霧で何も見えずただひたすらクネクネした峠道を視界の悪い中走るハメになったことがあったので、今回は別ルートを考えました。

 そのルートとは、20年前、初めてのロングツーリングをしたの2000年東北ツーリングの時走った田子倉ダムを通るR252で新潟に抜けるルートです。20年前のこのルートはまだダートも多く、工事真っ最中でした。流石に今回はレヴォーグだし今は大丈夫だろうとおもいチャレンジしてみました。

 雨が強くなったり弱くなったり、路面もウェットだったりドライだったりしましたが、車なので安心です。R252を只見川沿いにひた走り、田子倉ダムまでやってきました。結構雨が降っていたのでダム見学はせずに先に進みます。

 レヴォーグの後部座席には三脚とカメラ、レンズ一式を持ってきていました。所々で雨の中撮影している人がいました。田子倉湖沿いを走る区間ではスノーシェードが多く、そこで撮影すれば濡れずにすみます。

 自分も車を停められそうな場所を探しながら走りました。しばらく走るとちょうど良さそうな場所があったので車を停め、三脚を出して撮影にのぞみます。

雨に煙る田子倉湖

 なかなかうまくは撮れませんでしたが、PENTAX K-1改によるリアルレゾリューションや明瞭コントロール、イメージ造りをいろいろと試すことができました。

 それにしてもD-FA★50mm F1.4というレンズ、家に帰って現像してみると鬼解像ですね。木々の葉1枚1枚までしっかり解像していました。レンズはいろいろと持って行ったのですが使ったレンズはFA31mm F1.8LimitedとD-FA★50mm F1.4の2本だけでした。

 現像はまだまだ勉強が必要ですね。もっと、こう、しっとりとした質感を出したいのですが、なかなかうまく行きません。最後は諦めて、上の画像はカメラの撮って出しJPGです。

 梅雨は雨が多くて嫌いですが、目的をもてば雨もなかなかいいものですね。

おしまい。

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REAL FORCE for Mac 開封の儀

連日開封の儀ばかりでもうしわけございませんwww

ワタクシのような貧乏人には不釣り合いなキーボードを導入しましたので開封の儀をとり行いました。

TopreのREAL FORCEといえば高級キーボードとして知られて?おりますが。。。実は仕事用でWindows用REAL FORCEを2台持っています。数年前に購入した初代のものです。Mac用も調べたら出ていたので、コレは!と思い先日開封の儀を執り行ったCS-2740とともに注文したのでした。型番などは上の画像を参照ください。

ゲームをやられる方には変荷重タイプは不評な様ですが、自分は主に文書やプログラムを書くのでその点は変荷重の方が都合がよかったのです。

Windows用にはテンキー付きを選んだのですが、よくよく使ってみるとテンキーほとんど使ってない・・・ので、今回はテンキーレスモデルにしました。

これまたWindows用のREAL FORCEは色が黒いヤツにしたのですが、プリントされている文字まで黒いため、ちょっと心許ないブラインドタッチ?の際にチラ見するのに不便でしたので今回は白いヤツに決めました。

それでは開封してまいりましょう、レッツゴー!www

さて、箱を開けると黒い箱がでてまいりました。

黒い箱を開けると、中身が見えます。ビニールに包まれていますね。

お洋服を脱がせましょうね〜デュフフwww

開封が終わりました。フゥ〜。

さてさてこのREAL FORCEですが2代目となりサイズかコンパクトになったりいろいろモデルチェンジされている様です。このMac用に関してはよく分かりませんが、Windows用も変わっているようですね。

今回買ったモデルではUSBケーブルをまとめるベルトが付属していました。先代ではビニールワイヤーだったので大きな進化ですね。

さて肝心のインプレです。いつもの様に軽く行きます。

見た目

白いキーは清潔感があって良い。自分のようなおっさんの指のヨゴレが染み込みそうではありますが・・・www
キーの周りはMacを意識したシルバーですが、これは正直安っぽいですね。まあ見た目なのでどうでもいいのですが。

安定性

これ、すごく大事だと思うのです。このキーボードは結構重量があり、多少ラフな打鍵でもびくともしません。安心感があります。それに伴うキーの打鍵音も心地よい。決して静音仕様ではないのですが、うるさいとは違う心地の良い音です。周りからしたらうるさいのかもしれませんが、少なくとも自分は気になりませんし、周りのことなども気にしませんwww ツルツルした机の上でも底面のラバーが滑りを抑止してくれ、いい感じです。

打鍵感

さて、これ一番大切ですよね。はっきり言いますが最高です。でも人にもよるんでしょうかね?もし購入される予定のある方がこの記事をご覧になった際には、実際に店舗で試打してみることをオススメします。でもMacBookのクソキーボードとは雲泥の差ですよ。つい昨日だか今日だか、新しいMacBook Pro13インチ2020モデルは発表され、そちらにも16インチモデルと同じMagicKeyboardが搭載された様ですが、それは試したことがないので知りません。

値段

え!?キーボードにこの値段?・・・高い!です。でも、それだけの価値を見出したからこそ導入したわけで。

以上、軽くインプレでした。

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カラーマネジメントモニター EIZO CS2740 開封の儀

全国4億9千万人の当ブログのファンのみなさまこんにちは。(嘘ですw)

さて掲題のモニターを購入しましたので開封の儀をとり行いました。

まず、でかい段ボール箱が届きました。

どんどん開封してゆきます。

段ボールを開けると上の発泡スチロールの中にケーブル類が入ってました。

発泡スチロールを外すと袋に包まれている本体が見えます。

中から説明書一式を摘出します。

本体を摘出しました。

お洋服を脱がせましょうね〜デュフフwww

ジャーン。デカい!

とりあえず接続確認。

実際どんな感じなの?

さてテーブルに適当に配置して付属のUSB-CケーブルでMacBook Proに接続してみました。このモニタ、USB-Cケーブルで信号のやりとりと充電までできてしまうスグレモノです。

今までは22インチの液晶モニターの安いヤツ(15,000円くらい?)使って写真選別とかやってたんですが、このモニターはとにかくデカい!解像度も4Kなので文字が小さい!圧迫感パねぇwww

そしてその色味の落ち着きが良い。暗いわけではなく、自然で落ち着いた発色です。キャリブレーションセンサーを同時に注文しているのですがこちらは入荷未定とのことで、まだ調整はしていないのですが、この先楽しみです。

ベゼルには控えめにEIZOの文字があります。この控えめな主張がいいですね!

PCはMacBook Pro 13インチ2018モデルなのですが普通に繋いだだけで4K表示ができました。OSの設定で文字サイズを変更できるのである程度大きくすれば目にも優しいですし小さくすれば作業スペースが広大になるといったワケです。

ただ、PC本体の発熱が気になりました。グラフィックがCPUと同居らしいので常にCPUに負荷がかかっているのかもしれません。ファンが回るほどでは無いですが結構熱いです。

このモニターは在宅勤務でも活躍してくれると助かるのですが、貧弱な業務用PCで写せるのかが課題ですね・・・

そんなワケで、軽くインプレでした。

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トイプードルのニコ

Exigeを売却してしまったココロのスキマを埋めるべく、トイプードルを飼うことにしました。

昨年、那須どうぶつ王国に家族で遊びに行ったんです。そのときそこにいたポメラニアンに子供が心を奪われてしまいました。以来、子供はイヌをみると大はしゃぎです。

そんな子供の影響もあってか、自分も今まで全く興味がなかったイヌを意識する様になってしまったのです。

ある日、いつもの様に衝動的な行動に出ます。ブリーダーさんに連絡を取って、今から子犬に会いに行ってもいいですか?と。

すぐに返事があり、夕方に伺わせていただくことになりました。そのときはポメラニアンと、トイプードルに会わせてもらいました。子供はやはり大はしゃぎで、その時はトイプードルのこの子に決めた!と言っていたのです。

ところがどっこい、今住んでいる住まいは借り物のため、大家さんに飼育の許可を得る必要がありました。その日はその旨をブリーダーさんにお伝えし、一旦家に帰りました。

後日、不動産会社を通して大家さんに確認したところ、敷金1ヶ月分追加で小型犬1頭ならば良いと許可が出ました。

嫁は嫁で、独自にブリーダーを調査して、トイプードルだったらこのブリーダーはどうか?と提案してきました。

3月のある週末、そのブリーダーさんに連絡を取ってトイプードルに会いに行きました。やはり子供は、この子がいい!と言って勝手に決めていたのですがところがどっこい、なんと!アレルギー反応が出てきてしまいました。

その日は一旦家に帰り、後日、小児科を受診してアドバイスを受けました。薬でコントロールできれば、熱意もあるのだし飼ってもいいのでは無いか、とのことでした。

次の週末に薬を飲んだ上でまたブリーダーさんのところに出向いて、アレルギーが出ないか試してみました。先日決めた子は、もう決まってしまったとのことでしたので残念ですがこれも縁なのでしょうがないですね。

また違う子を選んで、家族3人が納得したのでこの子に決めた!と一旦家に戻ったのです。

一晩様子をみて、アレルギーも大丈夫そうだったので、ブリーダーさんに連絡して先日の子に決めたいのですが、というと、まだ売れていないので予約金を入金してもらえれば確保はできるとのことでしたので、早急に振り込みしました。

これで迎え入れる子は決まりました。

ところが、嫁がとんでもないことを言い出します。
予定が空いてないから迎え入れるのは4月中旬で、と。そこで怒り爆発です。お前生き物をなんだと思ってるのか?と。家電じゃねぇんだぞ!

そんなすったもんだがありつつも半ば強引に3月下旬にお迎えに行くことにしました。

嫁のやり方に頭にきていて険悪な感じだったのですが、はしゃぎ回る子犬をみていると正直どうでもよくなってきました。

ブリーダーさんのところに行き、2時間ほどしつけや生活に関する説明を受けてようやく家に迎え入れることができました。

名前がまだ決まっていなかったのですが、色々と候補を各自勝手に上げていました。

自分は「ニコ」。IRON MAIDEN のドラマー「ニコ・マクブレイン」から取りました。

その名前を大人げもなくゴリ押しw

結局名前は「ニコ」に決まりました。
ニコ・マクブレインから取ったというのは内緒ですw

最近はコロナウィルスの影響で在宅勤務になっていますが、ニコがいるだけで家の雰囲気が明るくなります。

初めはおすわりを覚えさせる様にブリーダーさんから言われているのですが、人の顔をみるとはしゃぎ回ってピョンピョン飛び跳ねて興奮しだすので全く言うことを聞いてくれませんw

おもちゃを投げるとくわえて持ってくるのは覚えました。

ケージから出して欲しそうにキュンキュン言うのがかわえぇのぅ〜w

おわり。

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LEVORGが取材をうけました

さて、全国1億人のこのサイトのファンの方々ならご存知でしょうが、うちのLEVORG、オーディオカーにしてしまいました。

昨年の夏、嫁との壮絶なバトルの末にオーディオカー制作のため、浦安のアークライドというショップに車を預け、約1ヶ月という期間を経て完成しました。

ちなみにアークライドのサイトはコチラです。
https://arkride.blog.fc2.com/

アークライドの店主とは、10年以上も前、147GTAにスピーカーを取り付けてもらった縁でお付き合いさせていただいておりました。

そんなLEVORGですが、ある日アークライドから、取材の話があるのですがいかがですか?とお誘いの連絡がきました。

生憎、提示された日はどうしても外せない予定があったので、他の方でお願いします、と返信しました。

ところがどっこい、アークライドの影の力で取材日程を変えてくれたであーりませんか!

ということで、実名、顔出し、なんでもアリな感じで取材を受けることになりました。

え?なんの取材かって?

それはマイカーライフというWEB媒体のカーオーディオにフォーカスしたカテゴリの特集記事の取材でした。

前編、後編に分けて掲載されましたのでご紹介します。
  前編: https://www.mycar-life.com/article/2020/03/15/21339.html
  後編: https://www.mycar-life.com/article/2020/03/22/21361.html

カスタムオーディオに関しては若いときからかなりの憧れがありましたが、今回は夢の3wayシステムを組むことにしました。

金額面でかなり不利なシステム構成ですが、妥協したら後悔すると思って嫁とのバトルをがんばりました。システム内容は記事に詳しいことが書いてあるので見ていただければと思います。

LEVORGは毎日の通勤に使っているのですが、片道約1時間の通勤タイムがもう幸せいっぱいな時間に激変しましたよ。

浦安のアークライドさん、色々とワガママ聞いてくださって技術面でも信頼できますしオススメですよ〜。ナビやETCの取り付けからフルカスタムオーディオまでソツなくこなす頼れるショップです。

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